もう最近の私は本当に甘いものに犯されています。もともと甘いものが大好きだった私。本当にチョコレートだのアイスクリーム、プリンは毎日食べていました。それが最近もっともっとひどいことになっているのです。主食も食べずに主食がチョコレートやアイスクリーム、プリンになっているのです。こんな食べ物ばかり食べていたら虫歯になってしまいそう。
歯医者さんは嫌いです。なんか歯医者さんってやはり子供の頃から痛い、のイメージが強くて。どうも好きになれないのです。それなのにこんな食生活本当に改善しなくてはなりません。そういえば歯医者さんのお話で思い出したのですが最近の歯医者さんは痛くないらしいのですってね。無痛治療でしょうか。どんどんいろいろな方法が開発されて人って凄く辛さや痛さを忘れていってしまうような気がして怖いと思います。
辛いさや痛さがあるから反省するっていうことだってたくさんあるはずです。そんなことを言っておきながらやはり痛くないで済ませることができるならそれに越したことはないです。
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2012年1月アーカイブ
スーパーの野菜コーナーで働いているので、基本的にこういう年末に、御歳暮といったものの忙しさ、たとえばラッピング作業といったものは関係ないと思っていました。昨日までは。昨日出勤してみたら、果物で贈り物をしたいと言われ、急きょ段ボールで贈り物にどうにかできるように作り上げていきました。
サービスカウンターの人にも手伝ってもらってどうにか贈り物になる程度には仕上げることができました。実は果物コーナーにも贈り物になる箱詰めの果物があるのですが、いろいろな果物が入っているせいか、自分の好みではないからオリジナルで作ってくれというお客さんもときどきいるのです。私の場合は初めての経験だったのですが。たとえばメロンとバナナとミカンを包んで贈るとなると、変に箱詰めにしてしまうと見栄えが悪いので、バスケットに入れて包みあげることもあります。
それにはてかてかな包装紙で包みあげるのですが、こればっかりは女の子にやってもらいました。私の大雑把な手では時間がかかるだけで一向にまともなものが出来上がらないと思ったからです。まぁけど、ラッピングはどこででも使える技術なので、機会があれば学ぼうと思います。
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皆さんは、「脊髄小脳変性症」という病気を知っていますか?この病を発症すると、歩行時のふらつき、身体の震え、ろれつが回らなくなる等の症状が出ます。私は今、この病と付き合って生きています。先日、市の福祉施設に登録してきました。ここは、障害者手帳を持っていると施設内のプールやお風呂、スポーツジムを無料で利用できるんです。脊髄小脳変性症になってから、疲労感が蓄積されると発作が起こりやすいので、運動することを敬遠していたのですが、プールでのウォーキングなど全身をバランス良く運動できると、運動不足も解消できるかもしれないですね。
ここは職場も近いので、ランチの為に食堂をちょくちょく利用していたのですが、こんなに充実した施設だとは知らなかった。しかも、福祉施設なので少々の発作が出てしまっても、職員の方が全然慌てずに対処してもらえるので、気楽なんです。さぁ、仕舞い込んでいた水着を引っ張り出して、週に一度は通ってやろうと思います。運動すると、気持ちも前向きになると言いますからね。これからも、負けずに脊髄小脳変性症 治療を頑張ります。